2014年6月8日日曜日
「トタントテンもいる勉強会」第2回開催のおしらせ
やります、次回は7月です!
●日時
7/20(海の日の前日です)
13〜17時の間(途中参加も早退もご相談ください)
●会場
有楽町線 護国寺駅最寄り
(護国寺駅に集合予定です)
●ご応募
コチラから
お名前と、複数名ご参加の場合人数と、ご連絡先のメールアドレス等お書き添えください。
今回はお子さんもご応募いただけます。保護者同伴で、未就学児童のお子さんです。
(※7/13までご応募を受け付けます。)
●会費
大人おひとり500円
子ども300円
当日飲み物とお菓子が付きます。
持ち物等は参加者の方に追ってご連絡します。
お子さんでもできるもの、大人とこどもでできるもの、楽しんでできることをやってみたいです。しばらくお芝居から離れて子育てしているという方や、子どもと楽しめることに興味のある方、ゆったりした気分でお芝居づくりを見つめ直してみたいという方、どうぞご参加ください。お芝居以外に得意なことがある方も歓迎です。ダンスでも音楽でもどうぞ!
2014年5月25日日曜日
初「トタントテンもいる勉強会」
以前このブログでも募集していた「トタントテンもいる勉強会」、昨日あたたかく初回を開催できました。
お芝居で遊ぶ、お芝居みたいに遊ぶ、お芝居じゃない事もやる、そんな内容をトタントテンで練って試してみました。
自己紹介を細かくあちこちに挟み込み、でもお互いのお名前は一文字しか終始知らないし呼び合わないというヘンテコルールを採用し、参加メンバーは「じ」「は」「ろ」「み」「圭」「と」「古」という7名で楽しく遊びました。「じ」さん、とか「ろ」さん、と呼び合ってなんだか愉快でした。
あんまり写真が無いのがほんっとーに残念ですが、序盤「半分記憶はんぶんイメージスケッチ」みたいな事もやったりで、ゲラゲラ笑いが絶えなかったです。机に向かってもくもくと落書きできるって、充実していました。
はたまた、カラダを動かして単純なアクションを3つ繫いで、観ているみんなからどんなストーリー(シチュエーション)に見えたかを教えてもらったり。刺激的だったと思います。
最後は、先日公開したトタントテンの台本「午と牛の握手」を全員で読んだ後、冒頭部分をペアになってオリジナルに書き換えて発表する、なんて事にもチャレンジしました。3組の発表が観られましたが、たまらなく面白かった!アクションも付けて観せてくれたので、もっと観てみたいキモチを抑えるのが幸せでした。
自分たちの元から離れて、カタチを変えてお化粧された作品を見てみるのって、初めての事で感動的でした。
こんなに楽しめるなんて、想像以上で、拾い物の連続で、またきっとやらなくちゃと思いました。
また、次回は日程を決めておしらせいたします。ご興味もっていただけたらぜひご参加ください。
老若男女、どんな職業の方でも参加してもらる柔軟な内容を工夫していけたら、きっとトタントテンにも大きな大きな成長を運んで来てくれる気がしています。
お芝居が楽しいと、正直な視点で分かち合える場が、小さくてもいいから継続していけたらいいです。
どうぞよろしくおねがいします〜
写真は「うまうし」を2チームに分かれて初読み。それぞれが手にもっている楽器の音も息がぴったり。なんと初見で読み切れてしまいましたー、すごい。
ご参加いただいたみなさん、どうもお疲れさまでした!ありがとうございました〜
お芝居で遊ぶ、お芝居みたいに遊ぶ、お芝居じゃない事もやる、そんな内容をトタントテンで練って試してみました。
自己紹介を細かくあちこちに挟み込み、でもお互いのお名前は一文字しか終始知らないし呼び合わないというヘンテコルールを採用し、参加メンバーは「じ」「は」「ろ」「み」「圭」「と」「古」という7名で楽しく遊びました。「じ」さん、とか「ろ」さん、と呼び合ってなんだか愉快でした。
あんまり写真が無いのがほんっとーに残念ですが、序盤「半分記憶はんぶんイメージスケッチ」みたいな事もやったりで、ゲラゲラ笑いが絶えなかったです。机に向かってもくもくと落書きできるって、充実していました。
はたまた、カラダを動かして単純なアクションを3つ繫いで、観ているみんなからどんなストーリー(シチュエーション)に見えたかを教えてもらったり。刺激的だったと思います。
最後は、先日公開したトタントテンの台本「午と牛の握手」を全員で読んだ後、冒頭部分をペアになってオリジナルに書き換えて発表する、なんて事にもチャレンジしました。3組の発表が観られましたが、たまらなく面白かった!アクションも付けて観せてくれたので、もっと観てみたいキモチを抑えるのが幸せでした。
自分たちの元から離れて、カタチを変えてお化粧された作品を見てみるのって、初めての事で感動的でした。
こんなに楽しめるなんて、想像以上で、拾い物の連続で、またきっとやらなくちゃと思いました。
また、次回は日程を決めておしらせいたします。ご興味もっていただけたらぜひご参加ください。
老若男女、どんな職業の方でも参加してもらる柔軟な内容を工夫していけたら、きっとトタントテンにも大きな大きな成長を運んで来てくれる気がしています。
お芝居が楽しいと、正直な視点で分かち合える場が、小さくてもいいから継続していけたらいいです。
どうぞよろしくおねがいします〜
写真は「うまうし」を2チームに分かれて初読み。それぞれが手にもっている楽器の音も息がぴったり。なんと初見で読み切れてしまいましたー、すごい。
ご参加いただいたみなさん、どうもお疲れさまでした!ありがとうございました〜
2014年4月8日火曜日
午と牛の握手
こちらが先日すなななフェスで使った台本です。
2人で読んで成立する、そんな読み物です。
左右に役柄が分けて書かれているので(左半分がうま、右半分が牛です)、同時に読み進めていきます。
よかったらぜひ、身近にいる誰かと読んで遊んでみてください。
挿絵もあったりしたら、”2冊で一冊の絵本”なんて感覚で友達と読めて面白そうです。
声に出して誰かと読めるって、それだけでもなかなか楽しいですもんね。
どうしてもタイミングが合わせにくい箇所は、何か音の出るものを使うのがお勧めです。
トタントテンは”鈴”を足につけてそれを鳴らして合図にしました。
うまや牛、首かどこかに鈴をつけていても不思議ではないでしょう?同じく{振り付け}なんてト書きもありますが、自由にうまと牛の“お食事ダンス”を振り付けてみてください。
ちなみにこの作品は寓話ですので、実際とは異なる箇所もあるかとは思いますが、気になる場合は、本当のことを調べてみたりしたらよさそうです。
例えばそれぞれの餌のことやもっと調べるなら様々な品種を知ってみるのも面白いと思います。
うまのひづめの数と牛のひづめの数も、案外見落としているかも。
トタントテンの稽古や本番の画像、または言葉での紹介は色々してきましたが、今後ときどき、このように遊んでいただける材料として台本も公開してゆきたいと思います。
楽しんでいただけると嬉しいです。
そして公演も、見てみてくださいね。
※もしも本作「午と牛の握手」を他所で上演をお考えの場合は、事前にメールにてご一報いただけますと幸いです。なにとぞよろしくお願いいたします。
トタントテン:メール受付
2014年4月4日金曜日
すなななフェス無事終了のお礼と、勉強会の開催のご報告です
先日のすなななフェス、トタントテンのみじかーいお芝居無事お披露目できました。
あの場ではタイトル名乗らなかったですが、「午と牛の握手」というタイトルでした。
目印のテントも健在で、uduオリジナルのサーカスバッヂもいつもよりてんこ盛りでくっつけました。
初めての譜面台も登場。これ、実はとーっても便利なアイテムだと気がついたので、また今後の作品に登場するかもしれません。
「うま」「うし」「うま」「うし」と登場してみました。
リーディングのような手法でしたが、自分たちにとってはそんなくくりにとらわれないとても自由な作品でした。
あっという間にぐっと観ていただけて大変嬉しかったです、今回もありがとうございました。
序盤に、子どもから「なんてゆってるかわかんない」みたいなヤジが(笑)あったりもして、そういう素直な空間になっていた点も、今回は嬉しかったひとつです。
なにしろ9分50秒程度の作品で、言葉のリズムを保ちながらまるで言葉を演奏するような内容で、その割りに訓練はあんまり出来なかったのが後悔しちゃう点でしたが、自分たちのカラーを前面に出せて、出しやすくて、ちょうどいい出来映えだったかなと思います。
反省は反省。前進は嬉しい。そんな感じでありました。後日、台本をこのブログ上で公開してみたいと考えています。ぜひ、読んでみていただけると、遊んでいただけるといいです。
お芝居を観せる行為が優位にならない、捉える側のアンテナと呼応するような、そういうスタンスのお芝居がつくりたいと、真剣に悩んでいます。これをお芝居と呼ぶのかももはやわからないんですが、ずっとそんな事を考えています。
昔読んでもらった昔話の体験や、古い手遊び歌や、大人たちが集会で踊る郷土芸能や、隣の家の子を遊びに誘う時の決まり文句や、そんな古くて普遍的な何かを呼び起こしたくて、お芝居として稽古しているのかもしれません。 はたまた、もっと身勝手な事も大いに取り入れてもいますが。でもそれはそれで、これも何か理由があるに違いない、そんな疑いを忘れずに作品と向き合っています。
さてそして、ここから先がニュースです。
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ここまでたったの4作品だけ、そしてほとんどがすなななフェスだけでの上演でしたが、もう少し前へ進む動力ができてきました。
作品は相変わらずコツコツとつくり続けます。
ですが、あたらしい事もやってみたいと思います。
まだお試し的な感じでスタートするので具体的な事は少ないのですが、「勉強会」という名前の、集まりの場を始めてみます。
勉強と言ってもイメージするものはさまざま、でもやはり鉛筆にノート、みたいな光景がダントツかと思います。ですが、それももちろんアリでもいいし、でももっと違った「みんなであそぼう、お芝居っぽいこともしよう。たのしくやろう。」そんな始まり方もいいなと考えています。
トタントテンのようにお昼ご飯を持ち寄ったりもいいですし、夜にはお酒も飲みたくなるかもしれません。どこからどこまでが勉強会というわけではなく、ひとまとめに集まりの場として始めてみます。
これは大事な点なので明記しておきますが、「お金はできるだけかけません。」商売がやりたいのではないのです。勉強がしたいので。
また、「誰か先生がいるという場でもありません。」トタントテンは先生ではありません。熱心な研究生ではあります。
「ワークショップに似ていますが、やってみてそうでない可能性も充分にあります。」自習も質問も実験も、なんでもやってみるつもりです。ただ、成果と呼べるものが手に入るかどうか、または成果に近づけるのかは、全くわからないのです。
↑こんな事を書いて興味をもっていただけるか不安ですが、
◯お芝居っておもしろいのかな
◯子どもと一緒にお芝居できないかな
◯読み聞かせって、どうやったらもっと楽しくなるかな
◯むかし役者やっていたけど、気軽にまた体験できないかな
◯お芝居は何にもしらないけど、恥ずかしがりやだけど、ちょっとだけあたらしい事やってみたいな
◯お芝居とは関係ないかもしれないけど、自分の興味のあること、何人かで話してみたいな、映画とか本とかダンスとか絵のこと
◯ゲームを取り入れたワークショップに意欲があるな
◯どんな集まりになるのかな
これらにぼんやり当てはまる方はきっとこの勉強会に向いていらっしゃる方だと思います。 なにか演じなきゃいけないって事でもないですし、眺めるだけ、その場に居るだけも無しではないです。”ちょっとずつゆっくり参加型”と呼ぶことにします。
とにかく、トタントテンはそんな集まりを通して、またなにか拾い物をしていくことにしました。もしよろしければ、ご興味ある方は下記へご一報ください。
(※日程は参加希望の方たちとスケジュールを打ち合わせの上決めます。場所も参加人数にに合わせて決定いたします。)
トタントテンもいる「勉強会」係
(ご質問もお受けできます。ご興味もっていただけた方はぜひ4/20(日)までにご一報ください。)
始めての試みでちょっぴりドキドキもしますが、自分の中だけではとても有意義な集まりになると期待しています。
さぁ、大人になってからの勉強は、きっともっと楽しいぞ。
お茶を飲んだり談笑したり、すこし試してみたり、何が起こるんだろう。
どうぞ今後とも、よろしくお見守りください〜
2014年3月18日火曜日
なに着よう?なに色にしよう?
今日の稽古場は、なんともレトロなつくり。
ふたりで推理した結果、同所にある”講堂”という名のホールを使って大衆演劇かなにかをかつて上演していて、その際に旅回りの一座が使う為に用意してあった”泊まりも可の楽屋”だろうという結論に。
給湯室やトイレや女優ミラー(ライト付いてるやつ)が5つ。それとこの古めかしい姿見。
うーむ、かつてこの部屋で先輩に怒鳴られた若手がいたり、新しく一座に加わった幼子がみんなから可愛がられたりしていたのかな、なんて色々と妄想しました。
ちなみにひとりで夜に居たいとは全然思えない古めかしさです。ちゃあがやってくるまでの間、あたしはそわそわしっ放しでした(笑)。
でもやはり、稽古はたのしい。今までの3回の中で一番エネルギッシュにやれました。
まるで何かに取り憑かれた(!)ように踊り狂いましたし、魂を抜かれた(!)ように疲れました。
稽古が終わってみてお互いの手の平を見てぎょっっっ!!
うそです、絵の具で塗りました。
どんな色が良いかなー、と悩んだのでお互いに思う相手のイメージカラーにしてみたのですがしっくりこず。。。本番当日まで持ち越しです。
どんながいいか、こんなかあんなか、それともこうか。
どっちがいいか、こっちかそっちか、それともあっちか。
あーでもこーでもを3日間の稽古でぎゅっと議論してぱっと発散できました。密度の濃い制作が出来るようになったと思います。
お芝居を始めた当時(ずっと昔)は、こんな稽古スタイル、こんな作風、こんなチーム、思いつきもしませんでした。
震災があって、人災もあって、悪いニュースも知らなくていい事も、もうなんでもかんでもあふれすぎたここ数年です。
「ほんとうにやりたいことだけは、やっていい」と自分に言える気がして、心機一転はじめたトタントテン。
大好きな大好きな、2人きりのほんの小さなお芝居専門の劇団です。
うれしい人にもかなしい人にも、わかる人にもわからない人にも、手招きして太陽の下で観てもらいたいような、そんな寸劇が今日できあがりましたよ。
大それたものではないですが。。。
すこしお楽しみに!!!
※おしらせ
ちゃあこと、太田みちが3/25〜28まで、ザムザ阿佐ヶ谷にて出演します。
詳細は>>>http://www2.hp-ez.com/hp/gekidan-enja/page5です〜
ふたりで推理した結果、同所にある”講堂”という名のホールを使って大衆演劇かなにかをかつて上演していて、その際に旅回りの一座が使う為に用意してあった”泊まりも可の楽屋”だろうという結論に。
給湯室やトイレや女優ミラー(ライト付いてるやつ)が5つ。それとこの古めかしい姿見。
うーむ、かつてこの部屋で先輩に怒鳴られた若手がいたり、新しく一座に加わった幼子がみんなから可愛がられたりしていたのかな、なんて色々と妄想しました。
ちなみにひとりで夜に居たいとは全然思えない古めかしさです。ちゃあがやってくるまでの間、あたしはそわそわしっ放しでした(笑)。
でもやはり、稽古はたのしい。今までの3回の中で一番エネルギッシュにやれました。
まるで何かに取り憑かれた(!)ように踊り狂いましたし、魂を抜かれた(!)ように疲れました。
稽古が終わってみてお互いの手の平を見てぎょっっっ!!
うそです、絵の具で塗りました。
どんな色が良いかなー、と悩んだのでお互いに思う相手のイメージカラーにしてみたのですがしっくりこず。。。本番当日まで持ち越しです。
どんながいいか、こんなかあんなか、それともこうか。
どっちがいいか、こっちかそっちか、それともあっちか。
あーでもこーでもを3日間の稽古でぎゅっと議論してぱっと発散できました。密度の濃い制作が出来るようになったと思います。
お芝居を始めた当時(ずっと昔)は、こんな稽古スタイル、こんな作風、こんなチーム、思いつきもしませんでした。
震災があって、人災もあって、悪いニュースも知らなくていい事も、もうなんでもかんでもあふれすぎたここ数年です。
「ほんとうにやりたいことだけは、やっていい」と自分に言える気がして、心機一転はじめたトタントテン。
大好きな大好きな、2人きりのほんの小さなお芝居専門の劇団です。
うれしい人にもかなしい人にも、わかる人にもわからない人にも、手招きして太陽の下で観てもらいたいような、そんな寸劇が今日できあがりましたよ。
大それたものではないですが。。。
すこしお楽しみに!!!
※おしらせ
ちゃあこと、太田みちが3/25〜28まで、ザムザ阿佐ヶ谷にて出演します。
詳細は>>>http://www2.hp-ez.com/hp/gekidan-enja/page5です〜
2014年3月4日火曜日
もぐもぐもぐもぐ
トタントテン作:「草(藁)でも食べよう!」の唄
作詞:たかよしとちゃあ 作曲:たかよし
もぐもぐ もぐもぐ たべちゃった
どこだ どこだ
やったー あった 食べよう!
もぐもぐ もぐもぐ たべちゃった
どこだ どこだ
やったー あった 食べよう!
※繰り返し
よければ好きな節回しで声に出して歌ったり踊ったりしてみてね〜
と、いう具合の稽古をしてきました、今日。
あたしは左膝を、ちゃあは右膝を笑わせながら。
ほんと、トイレまでの廊下で膝が笑ったんです、参っちゃいます。。。
またまた、へんてこ自信作の予感です。
誰が喜んでくれるのか未知ですが、巻き込まれてもらえたら超うれしいです!
手拍子大歓迎!なんです!!
なんてたって、元ネタが「手拍子」という郷土芸能。
手拍子と書いて、”てべし”と読みます。
さぁ!3/29すなななフェスで、ぼくと”てべし”!!
(画像無しです、膝痛くって・・・・)
2014年2月18日火曜日
ひさびさの新作づくり
次回3/29のすなななフェスに滑り込み出演が決まったので、いそいそ新作に取り組んでいます。
今日が初本読み。
お芝居は大まかに、
顔合わせ(はじめましてと自己紹介する)
↓
本読み稽古(台本をただ読んでみる)
↓
読み合わせ(内容を紐解いたり共有していく)
↓
立ち稽古(台本はもう見ないで、立ち居振る舞いも含めて稽古する)
↓
通し稽古(始めから終わりまで、本番みたいに止まることなく進行させる稽古)
↓
リハーサル
みたいな順番で進めるのが本来ですが、今作のトタントテンは
読み合わせ
↓
ダンス
↓
読み合わせ
↓
ダンス
↓
リハーサル
↓
もう本番
てな感じで急ピッチで仕上げないといけません。事情は今は割愛しますが、とにかくこう見えて大忙し。
またまた、お芝居らしからぬお芝居をこさえています!力作、これがトタントテンと言える名刺代りになる作品になるかと思ってます。
ちなみに今日のおやつは、太子堂でたかよしがチョイスした、バレンタインチョコとバレンタイン酢昆布。
酢昆布の大きさが、今作にかけるあたしたちの情熱を表しているかも!!?
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